これからの未来に向けて
一社でも多く、人手不足で困っている企業を助ける。
人間力と唯一無二の解決策で、一つでも多くの雇用を生み出す。
わたしたちの仕事は、企業の成長を支えるだけでなく、
求職者一人ひとりの人生、ひいては社会全体をも動かします。
未来を拓く解決策を共に生み出す仲間を、
心よりお待ちしております。
新卒採用
飛竜企画が大切にしているのは、
「どんな仕事をするか」ではなく、「どんな人として育っていくか」。
知識やテクニック以上に、
相手の想いに耳を傾け、自ら考え、責任を持って行動できる人であること。
その“人としての力”こそが、どんな環境でも通用する
本質的な成長につながると、
私たちは信じています。
丁寧に聞く力。本質を見抜く力。
相手の期待を超える想像力。
飛竜企画には、この力を実戦で磨ける環境があります。
社員一人ひとりの成長と想いを尊重しているからこそ、
お客様の想いにも本気で寄り添うことができる。
人を大切にする組織だからこそ、
人と企業をつなぎ、企業と社会をつなぐことができる。
“人を真ん中に置く”という姿勢が、
私たちのすべての原点です。
私たちの仕事は「広告を売ること」ではありません。
企業が抱える課題を解決し、その企業らしさを世の中に届けること。
「売りたい商品を売る」のではなく、
「解決したい課題があるから、必要な手段を一緒に考える」。
だからこそ、提案内容に決まりはありません。
お客様の想いや課題を丁寧にヒアリングし、
豊富な商材やプランを組み合わせて、最適な提案をしていきます。
一社一社に合わせた“オーダーメイドの営業”だからこそ、
必要なのは小手先のテクニックではなく、相手に向き合う人間力。
あなたの個性や価値観、経験が、お客様の企業価値を高め、
世の中の貢献につながっていきます。
営業部 | メンバー
菊永
(2025年入社)
営業部 | リーダー
關
(2022年入社)
営業部 | マネージャー
鈴木
(2019年入社)
営業部 | メンバー
菊永(2025年入社)
9:25
出社
9:30
掃除
9:45
朝礼
10:00
作業
WEB広告入稿作業、広告レポート送信などの事務作業
11:00
商談(WEB)
福岡県の新規のお客様にオンラインでご提案
12:00
昼食
社内の休憩スペースでネトフリを観ながらご飯を食べてます!
13:00
新規架電50件
15:30
外出準備
16:00
移動
17:00
商談(訪問)
既存のお客様から中途採用の件でお問い合わせいただき、赤坂に訪問
18:00
商談終了、直帰
もともと人と関わる仕事がしたいと考えていたため、多種多様な方々と出会える広告業界に興味を持っていました。中でも、学生時代に思い描いていた理想の企業像(給与、年間休日、創立年数など)の条件に合致していたのが飛竜企画でした。
また、面接や懇親会では先輩社員の皆さんが親身に接してくださり、その温かい雰囲気にも魅力を感じ、入社の決め手となりました。
私は地方のお客様が多く、お打ち合わせや商談の約9割はオンラインでの対応になります。そんな中、WEB広告や求人メディアをご契約いただいている九州の派遣会社のお客様のもとへ、実際に対面で伺う機会がありました。
その際、お客様から「オンラインの時と変わらず、明るい人柄と素敵な笑顔で、気持ちを和らげてお話しできました。質問にも丁寧に答えていただき、安心してお任せできる担当だなと感じています。」という言葉をいただき、それが今でも心に残っています。
直接お客様とお会いする機会がまだ多くなかった時期に、このようなお言葉をいただけたことは、営業として大きな自信につながりました。
営業目標に対して、責任を感じられるようになりました。新人は配属されてからすぐに営業目標がつき、2ヶ月に1回、10万円ずつ目標が上がっていきます。
月を追うごとに営業目標に対して、良い意味でプレッシャーを感じられるようになりました。直属の上司がしっかりとアドバイス、マネジメントをしてくださるので「自分もちゃんと頑張ろう!」と自然に考えられるようになったと思います。
営業は複数の締め切りや打ち合わせが同時に進むため、常に並行して予定を立てる必要があります。私はマルチタスクがあまり得意ではないため、最初の頃はスケジュール管理に苦労しました。
どの案件も滞りなく進めるための改善策として、To
Doリスト専用のノートを1冊用意し、日ごとに1ページずつタスクを書き出すようにしています。書いたタスクがその日のうちに終わらないこともありますが、翌日のページに必ず転記してから1日を終えることで、抜け漏れなく業務を進められています。
活気があるなと思います。新しいことにどんどん挑戦をして、推進力・想像力がある先輩方ばかりです。勤務時間中の軽い談笑や、仲の良い社員との飲み会などもあり、雰囲気も良いです。
内定時の面談で、人事担当の方から「大事な選択だから入社するかしっかり悩んでいい」と言っていただいたのが印象的でした。社長からは「仕事だけではなく稼いだお金でちゃんと遊ぶように」と言われています。社員の生活そのものも大事にしてくれる会社だなと感じています。
営業部 | リーダー
關(2022年入社)
9:25
出社
9:30
掃除
9:45
朝礼
10:00
メールチェック・顧客対応
12:00
昼食
最近は健康管理のために、お弁当を持参しています!
13:00
WEB商談
大手派遣会社のお客様との商談
14:00
新規開拓・社内打ち合わせ・
商談準備
16:00
移動
17:00
商談(訪問)
新宿に訪問
18:00
商談終了、直帰
入社を決めた理由の一つは、選考の中で感じた先輩方の雰囲気の良さです。特に、新卒採用を担当されていた先輩と登山の話で盛り上がったことが印象的で、自然体で話せる温かさを感じました。また、対面での説明会で先輩方とお話しする中で、社員の方々の人柄の良さや、自分がこの会社でなら、成長しながら自己実現ができそうだなという期待を強く持つことができました。
新卒の頃に自己開拓して以来、4年ほど継続してご支援している大手派遣会社のお客様がいます。長くお付き合いを続ける中で、グループ会社をご紹介いただくほか、勉強会の実施をご依頼いただくなど、求人広告以外のご相談も増えてきました。こうした関係性の広がりを通じて、営業として評価され、信頼を寄せていただいていると実感できたことが、特に心に残っています。
一番いい変化だなと思うのは、スケジュール管理をしっかりするようになったことです。恥ずかしい話、プライベートでは超遅刻魔&寝坊するタイプですが、社会人になって、スケジュール管理のスキルが身についたことで、休日や家での過ごし方でもQOLが上がった気がします。
入社1年目の頃は、担当しているお客様の求人広告で思うように応募効果が出ず、悩むこともよくありました。そんな時こそ正直に状況をお伝えし、今後どのように改善していくかをお客様と一緒に考え、二人三脚で取り組む関係づくりを大切にしてきました。
お客様の人柄にも恵まれ、「一緒に頑張りましょう」というスタンスでご支援させていただく中で、私が提案した施策にも前向きにチャレンジしていただけました。その積み重ねによってノウハウや知見も増え、成果にもつながっていったと感じています。
その結果、約3年ご支援している派遣会社のお客様では、前期比で応募単価が40%下がり、任せていただけるメディアも増えて、現在は7メディアの運用を担当しています。
いろんな趣味を持つ社員がいます。音楽好きな人、スポーツやアウトドアが好きな人、マンガが好きな人。アウトドア派もいればインドア派もいて、それぞれの個性をみんなが尊重し合っている雰囲気があります。私自身も、休みの日はテント持参で山登りをすることが趣味で、共通の趣味を持つ先輩と一緒に登ることもあります。仕事はきっちり取り組んで、休みは全力で休んで楽しむ。そんなメリハリの良さが飛竜企画の魅力だと思います。
また、入社してから、1回も「若手だから」という理由で蔑ろにされたことがないです。「こうした方がいいのでは?」や「これを試してみたい!」に対して
経験不足・年次を理由に通らなかったことはなく、個人個人の営業・お客様に対する思いや熱量を尊重して、新しいことにもどんどん挑戦させてもらえますし、意見を聞いてもらえる環境だと感じています。
営業部 | マネージャー
鈴木(2019年入社)
9:25
出社
9:30
掃除
9:45
朝礼
10:00
メンバーとの朝礼
10:30
メール・電話などでの顧客対応
12:30
外出
13:00
外出先のカフェで昼食
14:00
商談(訪問)
新宿に訪問
14:30
商談(訪問)
渋谷に訪問
17:30
帰社、明日の商談の資料作成
18:30
退勤
一番最初に会社説明会に参加したのが飛竜企画でした。
集団面接では、周りの就活生の「ザ・模範回答」に圧倒され、「正直ダメかな」と思っていました。
今振り返ってみて、内定をいただけたポイントは「自分の言葉で話したこと」だったのかなと思っています。
話し方は決して上手とは言えませんでしたが、熱意を持って自分らしさを表現できたことが良かったのだと思います。
また、会社説明会での先輩社員からのお話が面白く、「この人みたいになりたい」と思えたことも、入社の決め手になりました。
警備業のお客様から、「鈴木さんだから発注するよ」と言っていただけたことです。最初は月数万円のお取引からのスタートでしたが、今では100万円を超えるご発注をいただくことも珍しくありません。
最近では「新しい拠点をどうしようか」といった、採用支援の枠を超えた経営目線でのご相談までいただけるようになりました。
お客様の会社を「一緒に大きくしていく」という共通のビジョンを持ちながら仕事ができることに、大きなやりがいを感じています。
仕事への向き合い方という点で、どこに自分の介在価値を見出すのかが大きく変わったと感じています。入社当時は「自分がやりたいこと」「自分が売りたいもの」を中心に考えていましたが、今では、お客様が自分に何を期待しているのか、他の営業とどう差別化できるのかを意識しながら、何を提供できるのかを想像して業務に取り組むようになりました。
その結果、お客様により寄り添った提案や商談ができるようになったと実感しています。
マネージャーとして、自分の目標を追いながらメンバーの顧客状況を把握するのは難しさを感じる部分です。自分の業務と並行して進めるため、朝礼や終礼でメンバーの会話内容を確認し、タイムリーに情報を吸い上げてアドバイスできるように心掛けています。具体的な提案の相談や、「こんな角度で聞いてみたら?」といった顧客に合わせた助言も、日常的に行うようにしています。
コロナ前は残業や早出も多かったのですが、ここ数年で社内制度が大きく見直され、プライベートの時間がかなり増えました。現在は20時以降の残業は禁止されているため、限られた時間で優先順位をつけて業務を進めています。イレギュラーが発生した際も都度見直しながら、社内メンバーの協力やAIの活用で効率よく作業し、原稿のブラッシュアップや商談準備を深める時間を確保しています。
型にはめずに個性を大切にする、自由度の高い会社だと思います。
もちろん最低限のルールはありますが、営業スタイルやアプローチする業界は自分で決めることができますし、提案内容も幅広く、自分がやりたいことがあればすぐに上長へ相談できる環境があります。
また、毎年開催される社内イベントでは、社長から新卒まで分け隔てなく話したり、一緒にゲームをしたりと、社員同士の距離が近いことも魅力です。
労働時間の管理など、働きやすさにつながる仕組みが整っているので、従業員を大切にしている会社だと感じています。
飛竜企画では、営業の現場を知っている社員が面接・採用を担当しています。
現場の空気感や働く姿を、一番近い立場の社員から聞けるため、
「この人たちと働くんだ」という具体的なイメージを持ったまま選考を受けられます。
※半期年俸制…6ヶ月毎に業績や行動、能力などを評価し、
次の6ヶ月間の給与および賞与を決定するもの。
飛竜企画の夏といえば、納涼会。企画は年によって異なりますが、ボーリング大会やアミューズメント施設の貸し切りを行うことも。毎年、違った企画が楽しめるようになっているので、「今年はどんな企画なのかな~」と想像するのも楽しみの1つです!
年末も近づく12月某日の夜。飛竜企画の地下エントランスでは、毎年恒例のクリスマス会が開かれます。普段は打ち合わせや会議に使われるスペースですが、この日はクリスマスパーティー会場に早変わり!お寿司屋さんを呼んだり、豪華景品が当たるビンゴ大会をしたりと、先輩・後輩の垣根を越えて社員全員で楽しんでいます。
飛竜企画のイベントの中でも、一番の人気はやっぱり社員旅行!
年に1度の社員旅行では、部署の壁を越えて「旅行委員会」が作られ、自ら企画して社員旅行の計画を立てていきます。行先は国内だけでなく、年間目標を達成したら海外旅行に行けることも!過去にはハワイやオーストラリア、ダナン、パリ、ニューヨークなどに行ってきました。
普段はなかなか関わらないメンバーとゆっくり話せるのも醍醐味です。旅行中一緒に過ごし、意外な一面や共通の話題が見つかることも。メンバーの人となりを知ることで業務のやりとりがスムーズになった、という声もたくさん上がっています!
一社でも多く、人手不足で困っている企業を助ける。
人間力と唯一無二の解決策で、一つでも多くの雇用を生み出す。
わたしたちの仕事は、企業の成長を支えるだけでなく、
求職者一人ひとりの人生、ひいては社会全体をも動かします。
未来を拓く解決策を共に生み出す仲間を、
心よりお待ちしております。
CONTACT CONTACT CONTACT CONTACT CONTACT